
(2)アイエーシー特許調査の特徴の紹介
弊社では技術系の人材を充実させ、知的財産に関する社内教育も行っておりますので、 調査内容に適したサーチャーを選任してお客様のご要望にあわせた特許調査をご提供いたします。
1)お客様の現場へ専門サーチャーが出張し、調査内容を直接お伺いします。(サーチャー出張打ち合わせサービス)
2)お客様の現場から弊社設備を使って、専門サーチャーが特許調査を行います。(サーチャー出張調査サービス)
3)お客様所有の検索システムを使って、専門サーチャー特許調査を行います。(サーチャー出張調査サービス)
4)「使える調査結果」を納品いたします。(使える調査結果サービス)
お客様のご要望にあわせた特許調査プランをご提案します。(定額標準コースもございます)
サーチャー出張なしのコースもございますが、より有効な調査結果を得るためにサーチャー出張サービスのご利用をお勧めします。 特許調査の代行のほか、サーチャーの人材派遣もいたしております。
(3)特許調査の5つ問題
特許調査の重要性はわかっているが・・・・特許調査の5つ問題をアイ・エー・シーが解決します。
1.費用の問題
調査費用の程度が予想できないので、期初の予算がとりにくい。
調査費用を少しでも削減して、権利化費用にあてたい。
価格帯別に各種の調査コースを用意しております(調査費用概算にもご利用ください。)また、ご予算に応じた調査プランをご提案いたします。既調査がある場合には調査・出力の重複を避けることで、調査のコストダウンを実現できます。 お客様所有のデータベース・検索システムを利用することで、調査のコストダウンを実現できます。
2.人材の問題
特許調査のために、研究業務を滞らせたくない。 自社の技術をよく知っているサーチャーがいてほしいが、月に数日の仕事量しかない。
弊社サーチャーが出張して調査内容を直接に伺うことで、研究者様・知財担当者様は主体業務により注力でき、人的コストダウンを実現できます。
3.調査スキルの問題
技術分類(国際特許分類、Fタームなど)、キーワード、期間などを組み合わせた検索式の作り方がわからない。
出力は自社でするので、検索式だけ納品して欲しい。
お客様所有の検索システムで使える検索式を納品いたします。技術と特許は日々新しくなり変化する「生きもの」ですから、定期的な検索式の見直しと出力をお勧めします。
4.情報システムの問題
民間データベースを年間契約するほど利用は多くない。 IT予算に制限があり自前で検索システムを持てない。
お客様が特許データベースや検索システムをお持ちでなくても、弊社サーチャーが弊社設備を使って特許調査をします。 弊社サーチャーがお客様の現場でご要望を伺いながら、インターネットを経由し弊社設備を使って特許調査ができます。
5.情報活用の問題
出力情報の見方がわからない。 出力情報を表計算ソフトで整理できるようにしてほしい。
お客様のご要望に合わせて「使える調査結果」を納品いたします。特許マップ作成などへ調査結果を活用するのに便利です。
お申込みは、
特許調査申込書[PDF]に必要事項をご記入の上、FAXよりご送信下さい。
折り返し、ご連絡申し上げます。